<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>ArtVillageBLOG</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.artvillage.jp/president/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.artvillage.jp/president/atom.xml" />
   <id>tag:www.artvillage.jp,2010:/president//9</id>
   <updated>2010-09-07T12:57:01Z</updated>
   
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>美ジョガー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.artvillage.jp/president/2010/09/post_337.html" />
   <id>tag:www.artvillage.jp,2010:/president//9.1899</id>
   
   <published>2010-09-07T12:43:35Z</published>
   <updated>2010-09-07T12:57:01Z</updated>
   
   <summary> 山ガールばかりか「美ジョガー」なる言葉があるそうです。ジョッギングブームもやは...</summary>
   <author>
      <name>うみずきこやじ</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.artvillage.jp/president/">
      <![CDATA[<img alt="10.9.7.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.9.7.JPG" width="314" height="210" />
山ガールばかりか「美ジョガー」なる言葉があるそうです。ジョッギングブームもやはり女性が引っ張っているそうです。

ここにもファッションから入る世界が出来上がっていたようです。

東京マラソンの経済効果が240億円あるそうで、中京から関西エリアでも「XXマラソン」の仕掛けが目白押しのようです。

ジョッギングシューズどころか様々なジョッキングウェアーが開発されていたのですね。尚且つ確かに東京マラソンでは様々なコスチュームで走る人たちがニュースで紹介されていました。成る程・・・・

様々な「時」を楽しむ心って　いいものです・・・・

このブームを下支えしているのが、同じ時と走りを通じて知り合えるコミュニティの世界があるというのがテレビでレポートされていました。心のふれあいに飢えている現代の様相が　かいま見えました。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「感性の放棄」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.artvillage.jp/president/2010/09/post_336.html" />
   <id>tag:www.artvillage.jp,2010:/president//9.1892</id>
   
   <published>2010-09-05T11:52:07Z</published>
   <updated>2010-09-05T12:12:29Z</updated>
   
   <summary> 値下げ競争は感性の放棄に他ならない。お客が喜ぶことを現場が必死に考えれば、必ず...</summary>
   <author>
      <name>うみずきこやじ</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.artvillage.jp/president/">
      <![CDATA[<img alt="10.9.5.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.9.5.JPG" width="313" height="198" />
値下げ競争は感性の放棄に他ならない。お客が喜ぶことを現場が必死に考えれば、必ず売れる。

安売りは需要を先食いしているだけ。

売り場がお客様に満足されるものになっているか。小売業では、それが経営の決め手です。

業績の差と言うのは、経営者の言う事が、実行されているか実行されていないかの差なんです。

現場は忙しいのだから、出来ないものはできない。優先順位を三個に絞って「この三個だけは絶対にやってください。」と言った方が実行度は絶対に上がる。

現場が実行しなければ会社(店)は何も変わりません。現場の人が「これなら出来る。」と実行しようとするかどうか、経営者(店長)はそこのところを考えた方がいい。

成城石井の経常利益を3年間で4倍にした「再建請負人」大久保恒夫氏の日経の雑誌に紹介されていた言葉です。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>山ガール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.artvillage.jp/president/2010/09/post_333.html" />
   <id>tag:www.artvillage.jp,2010:/president//9.1889</id>
   
   <published>2010-09-03T13:20:28Z</published>
   <updated>2010-09-03T15:55:45Z</updated>
   
   <summary> 山ガールの出現で山のファッションが変わったのか、山のファッションが変わったから...</summary>
   <author>
      <name>うみずきこやじ</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.artvillage.jp/president/">
      <![CDATA[<img alt="10.9.3-9.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.9.3-9.JPG" width="314" height="183" />
山ガールの出現で山のファッションが変わったのか、山のファッションが変わったから山ガールが出現したのか、分かりませんが、本当に山のファッションやギアがとてもカラフルになって面白くなっていますね。
着こなし方も、今までに無いものがあって、とても興味深いものがあります。

<img alt="10.9.3-8.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.9.3-8.JPG" width="312" height="196" />
ハイキング程度の山歩きしか、したことがありませんが、頂に立ったときの爽快感は格別のものがあります。

私にとって一番の思い出は、知床の羅臼岳からの、後ろに太平洋　前にオホーツクを眺望した 二つの海の　とてつもない碧(あお)さに圧倒された感激です。

登る途中には、羆(ヒグマ)も通る獣道(けものみち)との交差点がありました。

山ガールがきっかけとなって、アウトドアーに縁の薄かった人たちが、思わぬ自然の凄さを少しでも体験できたら良いですね。片や「山ガール」と言う言葉や、いろいろなファクターに導かれて、今までに無いファッションの広がりが生まれてくるんだと考えると、面白いものです。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>全員賛成は採用せず。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.artvillage.jp/president/2010/09/post_335.html" />
   <id>tag:www.artvillage.jp,2010:/president//9.1887</id>
   
   <published>2010-09-02T13:25:31Z</published>
   <updated>2010-09-02T13:52:02Z</updated>
   
   <summary> 親しくさせて頂いているS社K社長が　よく言っている言葉です。何かの決を採る時、...</summary>
   <author>
      <name>うみずきこやじ</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.artvillage.jp/president/">
      <![CDATA[<img alt="10.9.2.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.9.2.JPG" width="314" height="185" />
親しくさせて頂いているS社K社長が　よく言っている言葉です。何かの決を採る時、全員賛成と手を挙げた時は、えてして　余り真剣に吟味されていないモノなので、振り出しに戻して考え直させるのだそうです。真剣に考えれば、反対意見が出て当たり前だと思うからだそうです。

<img alt="10.9.02.jpg" src="http://www.artvillage.jp/president/10.9.02.jpg" width="314" height="196" />
NOといえる環境を作っていなければ、本音トークは出てきません。

「正しいと思える事に正しくあれ」
今回の店長会で、オブザーバー的長老格のスタッフkuraさんが引用していました。

正しいと思える事に自分を変革できるか否か　=自己否定=　自己変革　という言葉を、次を担う人々に伝えたいのです。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>自ら助くる者</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.artvillage.jp/president/2010/08/post_334.html" />
   <id>tag:www.artvillage.jp,2010:/president//9.1880</id>
   
   <published>2010-08-31T14:15:07Z</published>
   <updated>2010-09-04T13:22:14Z</updated>
   
   <summary> 「天は自ら助くる者を助く」と云います。自ら助かろうとしない人に手を貸さないと戒...</summary>
   <author>
      <name>うみずきこやじ</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.artvillage.jp/president/">
      <![CDATA[<img alt="10.8.31.jpg" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.31.jpg" width="314" height="235" />
「天は自ら助くる者を助く」と云います。自ら助かろうとしない人に手を貸さないと戒めています。

「自ら学ぼうしない者」に、何を説こうと時間の無駄だと思います。明日はビーチサウンド店長代行者会議です。次代を担う若手たちの意思を確認する会議です。己の頭で考え、己の足でしっかりと足場を固める為に、自ら進んでこの会議に参加して来たのかどうか、が大切なスタート地点です。

<img alt="10.8.31-2.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.31-2.JPG" width="314" height="180" />
彼女らは誰かに頼まれて、こんなパーフォーマンスをしているわけではありません。楽しそう・・・・・









































































































]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>蜂蜜のプロ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.artvillage.jp/president/2010/08/post_331.html" />
   <id>tag:www.artvillage.jp,2010:/president//9.1875</id>
   
   <published>2010-08-29T10:18:12Z</published>
   <updated>2010-08-30T02:18:38Z</updated>
   
   <summary> 24時間テレビでやっていました。日本ミツバチの蜜の味を評価するプロの人が、「X...</summary>
   <author>
      <name>うみずきこやじ</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.artvillage.jp/president/">
      <![CDATA[<img alt="10.8.30.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.30.JPG" width="314" height="210" />
24時間テレビでやっていました。日本ミツバチの蜜の味を評価するプロの人が、「XXの花の味がする。」と花の名前まで特定していました。

この蜂蜜の価値を実証すると言う事で、日本ミツバチと標記しただけで実際に売り場に置いて、価格の高いレンジであるけれど、予定数を完売していました。実は今では外来種ミツバチの蜜が主で、日本ミツバチは市場の1%くらいしか提供できないレアなものだそうです。その価格で買っていった価値の分かるお客様も凄いものです。

昔ながらの製法も、長い歴史の知恵だと、問わず語りで理解させてくれた良い企画でした。

ビーチサウンドを深堀りしていて、<たかがTシャツの違い>が勉強になりました。上っ面だけでは分からないところに私達のやるべき課題と、可能性が沢山見えてきます。
<img alt="10.8.30-1.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.30-1.JPG" width="314" height="196" />
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ゲゲゲの親父</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.artvillage.jp/president/2010/08/post_330.html" />
   <id>tag:www.artvillage.jp,2010:/president//9.1871</id>
   
   <published>2010-08-27T13:30:28Z</published>
   <updated>2010-08-27T23:20:57Z</updated>
   
   <summary> NHK朝ドラ「ゲゲゲの女房」が高視聴率です。訳も無く心が温かくなる話立てです。...</summary>
   <author>
      <name>うみずきこやじ</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.artvillage.jp/president/">
      <![CDATA[<img alt="10.8.27.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.27.JPG" width="312" height="194" />
NHK朝ドラ「ゲゲゲの女房」が高視聴率です。訳も無く心が温かくなる話立てです。高視聴率のもう一つの理由は開始時間を15分繰り上げた事にもあると思います。定時のニュースの時間を割いた決断です。たかが15分の差に気づいたお陰で、朝の出かける合間に見れる人がかくも増えたと言う事でもあるようです。更には、BS放送で7時45分に放映しています。緻密な作戦ですね。

ゲゲゲの女房の父親がとても懐かしい。昔　親父と言うのは凡(おおよ)そ、 この親父のように、とても威厳があって怖い存在でした。昔の親父とて、子供は眼に入れても痛くないほど可愛いものだったと思います。男は外に重きを置くもので、中のことは女が守るものだという家庭観みたいなものがあったように思います。

親父と遊んだことは全く無くて、親父に優しい言葉とか掛けられた記憶が乏しいのですが、数少なかったけど怖い親父からそっと渡されたお小遣いがとても印象に残っています。怖かったけど優しかったような思い出だけが心に残っています。
<img alt="10.8.27-1.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.27-1.JPG" width="314" height="190" />


]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>よく働きよく遊べ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.artvillage.jp/president/2010/08/post_332.html" />
   <id>tag:www.artvillage.jp,2010:/president//9.1867</id>
   
   <published>2010-08-26T14:23:09Z</published>
   <updated>2010-08-27T14:01:07Z</updated>
   
   <summary> 本日ビーチサウンド店長会でBGをプロデュースしているチームの人たちに、プレゼン...</summary>
   <author>
      <name>うみずきこやじ</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.artvillage.jp/president/">
      <![CDATA[<img alt="10.8.26-2.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.26-2.JPG" width="314" height="193" />
本日ビーチサウンド店長会でBGをプロデュースしているチームの人たちに、プレゼンをしてもらいました。

「Protect the Core」ブランドコンセプトの話のなかで、要は「よく働きよく遊べ」ですと締めくくられました。

我が社のもともとの社是も、まさに「よく働きよく遊べ」なのです。以前ハードワーク・ハードスタディと書きましたが、毎日夜更けまでハードに働いた日々、それをちっとも苦とも思わなかったのは、人の倍　働いて、人の倍　給料を貰って、人の倍　遊ぶんだ　と言う気持ちに満ち満ちていたからなのです。　

今、最も我々の中で大きな面積をとっているビジネスパートナーの、ベクトルが奇しくも同じでだと言う事に、とても意を強くしました。

もっとも、昔のよく働けは質以上に量として言われていて、残業をいとわず、夜中まで働いて、休日も返上する人がすごいなんていわれてましたが、現在は働きの中身、時間あたりの生産性の高さ、質の高さこそが評価されるのが当たり前になりましたね。人時生産性は小売業に限らず大事な指標です。
<img alt="10.8.26-3.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.26-3.JPG" width="314" height="202" />


]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プロフェッショナル</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.artvillage.jp/president/2010/08/post_328.html" />
   <id>tag:www.artvillage.jp,2010:/president//9.1864</id>
   
   <published>2010-08-24T14:34:17Z</published>
   <updated>2010-08-25T15:02:51Z</updated>
   
   <summary> 「本人にやる気があって 　正しい教育を受ければ 　人は必ず育つ」 セパ両リーグ...</summary>
   <author>
      <name>うみずきこやじ</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.artvillage.jp/president/">
      <![CDATA[<img alt="10.8.24-1.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.24-1.JPG" width="314" height="187" />
「本人にやる気があって
　正しい教育を受ければ
　人は必ず育つ」

セパ両リーグで日本一をとった実績を持つ名将・広岡達郎の言葉です。

現実にお客様と向き合う現場第一線・・・プロフェッショナルとしてのサービスを提供できていなければならないのですが、まだまだ手探りの情況に多々出会って右往左往しているところがあります。明日は二日間のビーチサウンド店長会・・・研修会の域を脱却できるか・・・・?
<img alt="10.8.24.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.24.JPG" width="314" height="178" />
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「大地の子」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.artvillage.jp/president/2010/08/post_329.html" />
   <id>tag:www.artvillage.jp,2010:/president//9.1861</id>
   
   <published>2010-08-23T14:24:18Z</published>
   <updated>2010-08-24T10:14:43Z</updated>
   
   <summary> 親しくさせて頂いているwkm社S社長とwjs社K社長との会食の折、読書家お二人...</summary>
   <author>
      <name>うみずきこやじ</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.artvillage.jp/president/">
      <![CDATA[<img alt="10.8.23.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.23.JPG" width="314" height="172" />
親しくさせて頂いているwkm社S社長とwjs社K社長との会食の折、読書家お二人の山崎豊子談義に触発され、「大地の子」全4巻を夏季休暇中に読み終わりました。

旧満州開拓が寒村の政府援助金を人質に国策として敢行され、終戦時には対ソ満国境の軍撤退を悟られぬ為に、まさに国境に対して扇型に配置された開拓団を置き去りにし、あまつさえ対ソ連の侵攻を想定して、開拓団の退路を断つのを承知で、橋などを撃破して逃げ去った事、その結果多くの日本人が惨殺され、行き場を失って「多くの中国残留孤児」が出たのを知りました。山崎氏は残留とは残る意思をもって残る事を言い、国の意思でつれてこられ、国に切り捨てられた棄民たちと言うのがこの問題の本質であり、国の問題として取り組むべきだと告発しています。物語は戦後中国の権力闘争や文化大革命の争いも係わり合いながら話は進展していきます。

素直に今の自分達の成り立ちや過去にどんな事が起こって現在があるのかを知ることが、今の平和を大切にしていく事につながると思っています。
<img alt="10.8.23-2.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.23-2.JPG" width="312" height="182" />







]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>　映画「SALT」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.artvillage.jp/president/2010/08/salt.html" />
   <id>tag:www.artvillage.jp,2010:/president//9.1843</id>
   
   <published>2010-08-15T06:01:29Z</published>
   <updated>2010-08-15T10:33:32Z</updated>
   
   <summary> アクション映画は面白いけど二回見たいと思う映画は、そう多くはありません。この映...</summary>
   <author>
      <name>うみずきこやじ</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.artvillage.jp/president/">
      <![CDATA[<img alt="10.8.15.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.15.JPG" width="314" height="198" />
アクション映画は面白いけど二回見たいと思う映画は、そう多くはありません。この映画は見応えがありました。

何回見ても面白い映画と言うのは、脚本がしっかりしていて、細部にわたって精緻に作られているものですね。

今週は精力的にお店周りをしました。一頃よりは　いくらかお店の運営もボトムアップしてきていると思うのですが、ほぼ合格点を取りそうで、前年対比100%に届かないお店の場合、最後の詰めを欠いて、惜敗しているように思います。そろっているようでサイズやカテゴリー不足での機会ロス、出来ているようで打ち出しがぼやけている店頭、カラーチャート崩れで残り物を売っているように見えるお店・・・

売る商品をしっかりと観察し、熟知して、いつどう飾るかに敏感な人のお店はカッコいいですね。どのスパンやジャンルにも本当に目が行き届いているお店です。

お店を臨店していると、本部の運営の実態が本当に良く分かってきます。問題が見えてくれば対策も沢山出てきます。顧客の側からお店をしっかりと見直す事に尽きるわけです。

写真はFOX  TV おなじみのボディグローブ・モデルのティナです。ボディグローブチームは、本当に性格の良い人たちが集まります。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>つるロックフェス速報2</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.artvillage.jp/president/2010/08/2.html" />
   <id>tag:www.artvillage.jp,2010:/president//9.1841</id>
   
   <published>2010-08-14T16:30:41Z</published>
   <updated>2010-08-15T00:02:39Z</updated>
   
   <summary>こんな環境でした。 沖縄で盛り上がったBodygloveメンバーも駆けつけてきた...</summary>
   <author>
      <name>うみずきこやじ</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.artvillage.jp/president/">
      <![CDATA[こんな環境でした。
<img alt="10.8.14-2.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.14-2.JPG" width="257" height="169" />
沖縄で盛り上がったBodygloveメンバーも駆けつけてきた
<img alt="10.8.14.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.14.JPG" width="201" height="162" />

<img alt="10.8.14-3.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.14-3.JPG" width="160" height="107" />
会場内Beachsoudのフラッグ林立
<img alt="10.8.14-5.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.14-5.JPG" width="160" height="92" />
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>障子張り替え</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.artvillage.jp/president/2010/08/post_327.html" />
   <id>tag:www.artvillage.jp,2010:/president//9.1839</id>
   
   <published>2010-08-13T13:41:57Z</published>
   <updated>2010-08-13T14:24:10Z</updated>
   
   <summary> 本日の朝日新聞読者投稿欄に、「障子張替え夏なら楽しい」と言う文がありました。 ...</summary>
   <author>
      <name>うみずきこやじ</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.artvillage.jp/president/">
      <![CDATA[<img alt="10.8.13.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.13.JPG" width="314" height="210" />
本日の朝日新聞読者投稿欄に、「障子張替え夏なら楽しい」と言う文がありました。

通常は寒い年の瀬の大掃除に、新年を迎える意味を込めて、一年に一度の障子張替えを　あちらこちらの家でやっていて、子供は、障子を破る役目を　大はしゃぎで　やっていました。今では障子は僅かに一枚か二枚あるだけの家が多いかと思います。

張り替え終わって、驚くほど明るくなったまぶしさに、いよいよ新しい年が来るんだと、心新たにしたものです。

蛍光灯も取り替えてみると驚くほど明るくなってびっくりする事がありますね。朝礼の時によく、古くなった蛍光灯の暗さの話をします。その下にいる人は、ある日突然暗くなるわけではなく、日々なし崩し的に、暗くなっていくので、決して暗くなったと思っていないものです。障子もそうだったのですね。

日頃　きちっとブラッシュアップし続けないと、人間の感度も　志も　知らないうちにずれてしまうよねと　自分への戒めとしても　比喩として　話し続けているのです。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>速報つるロックフェス2010</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.artvillage.jp/president/2010/08/2010_1.html" />
   <id>tag:www.artvillage.jp,2010:/president//9.1831</id>
   
   <published>2010-08-11T13:48:13Z</published>
   <updated>2010-08-12T15:16:37Z</updated>
   
   <summary> 本日逗子マリーナにて、ビーチサウンドがメインサポートした、つるの剛士プロデュー...</summary>
   <author>
      <name>うみずきこやじ</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.artvillage.jp/president/">
      <![CDATA[<img alt="10.8.11.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.11.JPG" width="312" height="182" />
本日逗子マリーナにて、ビーチサウンドがメインサポートした、つるの剛士プロデュースのロックフェスが開催され、5６00名前後の人が終日楽しみました。
<img alt="10.8.11-2.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.11-2.JPG" width="160" height="84" />
ビーチサウンド恒例のじゃんけん大会
<img alt="10.8.11-3.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.11-3.JPG" width="160" height="107" />
14組のロックグループのとりを勤めたのは、The BOOMでした。ビーチサイドに流れた沖縄の三線。新しい扉が又一つ開いたように思います。
<img alt="10.8.11-4.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.11-4.JPG" width="160" height="96" />

<img alt="10.8.11-5.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.11-5.JPG" width="122" height="85" />
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>新しい扉</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.artvillage.jp/president/2010/08/post_326.html" />
   <id>tag:www.artvillage.jp,2010:/president//9.1827</id>
   
   <published>2010-08-09T14:49:46Z</published>
   <updated>2010-08-10T00:02:09Z</updated>
   
   <summary> 先日、ワンカテゴリーショップの草分けに近いシャツ専業のT社のS社長宅のお招きに...</summary>
   <author>
      <name>うみずきこやじ</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.artvillage.jp/president/">
      <![CDATA[<img alt="10.8.9.JPG" src="http://www.artvillage.jp/president/10.8.9.JPG" width="311" height="196" />
先日、ワンカテゴリーショップの草分けに近いシャツ専業のT社のS社長宅のお招きに預かり、楽しい一日を過ごしてきました。本当に実直で仕事に対して真摯な取り組みに共感し、楽しいお付き合いをさせていただいているのですが、オーディオの話に盛り上がって、あつかましくもお邪魔させていただきました。

ジャンルがロックという事でやや不得手な思いもあったのですが、こちらに合わせてくれたのか、選曲良く楽しく聴かせていただいたのです。ロック以外のブルース系などいろいろ聴かせて頂きました。聴いてみるとヒュージョンに行きつく流れが自然なんだと、感じました。

明後日、ビーチサウンドがメインスポンサーになって「Turu rock Fes」が逗子マリーナで催行されます。縁がなかったら自分としては聴く事のなかったジャンルを、昨年はヒップホップ、今年はロックに浸ることになります。

様々な出会いで、自分では開ける事のなかった新しい扉の中に入って行って、時にはそれだけのことだし、時には思いっきりのめりこんだりするきっかけになったりします。

食わず嫌いにならず、一度はそんなきっかけができたら、自分発見の為にも、チャレンジすべきだと思っています。


]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
